生後2週間の奇跡を、かたちに残す。【ニューボーンフォト】

ニューボーンフォト
ニューボーンフォト撮影について大切なお話

生まれてきてくれてありがとう。
赤ちゃんがこの世に誕生した、その小さくてあたたかな命を写真に残す「ニューボーンフォト」。
ニューボーンフォトは、生後5日〜14日頃の新生児期に撮影する特別な写真と言われています。
この時期の赤ちゃんは、まだお腹の中にいた頃のように身体を丸めてスヤスヤ眠る姿が特徴。
一瞬一瞬が尊く、今しか撮れない表情やしぐさを、やわらかい光とぬくもりで丁寧に残します。
(お子様の成長には個人差があります。私の場合は生後1ヶ月くらいまではニューボーンフォトグッズで撮影が可能となります。)


撮影のタイミングや赤ちゃんの状態、ママの心の準備について、知っておきたいポイントをまとめました。



😴 赤ちゃんの眠りと撮影タイミング

新生児期の赤ちゃんは、一日のほとんどを眠って過ごします。
けれど、眠りが浅いことも多いため、撮影は赤ちゃんが眠っている時間を見極めて行います
• 撮影前にたっぷりミルクを飲ませていただくと、眠りに入りやすくなります。
• 撮影当日は、タイミングを見ながら赤ちゃんのリズムを第一に進めていきますので、ご安心ください。



🍼 ミルクや授乳について

撮影中も、赤ちゃんの様子を見て必要であれば授乳タイムをしっかり確保します。
お腹が満たされていると、赤ちゃんは安心して眠ることができるからです。
• 母乳よりミルクの方が眠りやすいです。
• 眠りにつかせるために、哺乳瓶の乳首部分をお借りする場合がございます。



💐 ママの心のゆらぎに寄り添って

出産から間もないママの心と体は、とても繊細な時期。
寝不足やホルモンバランスの変化、不安な気持ちを抱えている方も少なくありません。

「ちゃんと準備できるかな」「泣いてしまったらどうしよう」
そんなお気持ちも、どうか心配せずにお話しください。

赤ちゃんだけでなく、ママの心にも寄り添った撮影を大切にしています。
無理なく、安心して、今だけの愛しい瞬間を写真に残せるように、一緒に進めていきましょう。



🧺 撮影に向けてのアドバイス

• 撮影はご自宅(またはご希望の撮影場所:ご実家など)にお伺いします。
• 赤ちゃんの肌に優しい布や小物を使用します
• ご家族写真のご希望もお気軽にどうぞ
• 安全第一で、体温や姿勢には常に配慮いたします



🌈 「今だけ」を、未来に届ける1枚に。

小さな指、小さな足、まだ頼りない泣き声。
生後2週間の赤ちゃんは、毎日変わっていく奇跡の連続です。


その「ほんの一瞬」を、かけがえのない宝物として残してみませんか?
ニューボーンフォトが、**これからの家族の物語の“はじまりの一枚”**になりますように。



📍 埼玉・東京エリア中心に出張撮影可能

「赤ちゃんを連れての外出はまだ不安…」というママも多いと思います。
当サービスでは、埼玉県・東京都を中心にご自宅への出張撮影を承っています。


対象エリア〜〜〜〜
川越市/所沢市/狭山市/入間市/新座市/志木市/朝霞市/和光市/戸田市/富士見市/三芳町/上尾市/鴻巣市/桶川市/蓮田市/春日部市/草加市/越谷市/八潮市/練馬区/板橋区/北区/清瀬市/東久留米市/東村山市/小平市/国分寺市/国立市/立川市/昭島市/武蔵村山市/東大和市/武蔵野市/三鷹市/文京区/新宿区/豊島区/渋谷区/中野区/杉並区/千代田区/中央区/港区/品川区/目黒区/世田谷区
(それ以外のエリアも撮影可能です。別途交通費をいただく場合がございます。)

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(出張撮影は土・日・祝日でやらせていただいております)